Happpyに懸ける、大切な2つの想い

202097日、
ついにサービスをリリースいたしました。
 
サービス名は「Happpy
 
幸せを表す「Happy」と比べ「p」が一個多いのが特徴的です。
(覚えやすいはず^^)
 
その理由は2つです
 
1つ目は、
人間(Person)とペットPetお互いを助け合い、
お互いの幸せ
Happyに寄り添い合える環境を創ることで
より大きな幸せHapppyを届けたい という想いから
 
2つ目は、
自己中心的な人間の都合に巻き込まれ
不幸な一生を送っているペットPetたちに幸せHappyを届けたい
 
という願いから名付けました。
 
これは我々の株式会社Coinuが掲げるビジョン
「ペットと人がともに幸せに暮らせる社会をデザインする」
とも深くリンクしています。
 
幸せに暮らせる社会をデザインするということはつまり
ペットと人を取り巻く「不安・不満・不幸」を解決すること
 
まずはその中の不幸を解消することが優先課題だと思っています。
ここでいう不幸とは、「犬猫の殺処分」問題です。
 
我々は毎年約4万匹(※2018年度)の命が殺処分されている現状を変えるため
ビジネスを活用し、保護活動家の方を継続的に支援する仕組みを作ります。
 
そんなのは甘い、慈善事業にビジネスを持ち込むのは何事か!」と、
そこだけ聴くとお叱りを受けることもあると思いますが、
ワンちゃん、ネコちゃんを助けたいという気持ちは同じです。
 
我々の活動が、真に信用できるに値するかは
今後の活動を見て、ゆっくりとご判断いただければと思います。
そしてその期待に恥じぬ活動を行ってまいりますので
どうぞよろしくお願いいたします。
 
本日は短いですがここまで。
 
次回は「Happpyの支援の仕組み」についてお伝えします。
よければ、次回も活動レポートを見てください
 
あなたの協力で殺処分ゼロの社会へ
賛同頂けるすべての人が幸せになれるクラウドファンディング
Happpy
 
Writing by 代表取締役 鈴木 郁俊)