支援を受けたい保護活動家の方

※団体に限らず、個人の活動家の方でも問題ありません。

・なんとか活動できる資金は確保できている
・ボランティアの協力のおかげでギリギリ足りている
・私財をすり減らしてやりくりしている
etc

きっと、最低限の資金は
確保できていると思いますが
もし、仮に寄付額を今の「2倍」にするのであれば
どんな方法が考えられるでしょうか?

HPを改修したり、
チャリティーイベントを企画したり、
会報誌を充実させたり
SNSで情報発信をしたり、
クラウドファンディングで
寄付を呼びかけたり、、、

 

寄付を集めるための方法はいくつもありますが

 

それを実行するための

ヒトも、モノも、アイディアが足りない

 

それに寄付というのは不況のあおりなども受けやすく

いつ、寄付が止められてしまうか、

寄付額が今の「半分」や、最悪「0」になってしまうか、

それも分からない状態です。

 

このままでは、

あなたの活動で繋がっていた

多くの命のバトンが

今度は、あなたのところで

ストップしてしまう可能性もあるのです。

「そんなこと言われなくても分かってます。」

 

多くの団体は毎日毎日、

ワンちゃんネコちゃんのこと、

団体の今後の活動について

夜も眠れないほどの不安で

頭がいっぱいになる時も

多いかと思います。

 

NPO団体を立ち上げる方の多くは

正義感が強く、その悩みを自分の責任だと

深く考え込んでしまうと聞いたことがあります。

ただ、いつも明るく振る舞うあなたも

ときには辛く逃れたい現実が襲い、

そのたびにワンちゃんネコちゃんの顔を見て

再奮起しているのではないでしょうか?

 

でも決して頑張りすぎないでください。

これらの問題はあなただけで背負う責任ではありません。

 

そんな素晴らしい活動をずっと続けてもらうために

あなたの代わりに資金を集める流れを仕組み化し

継続的に支援するサービスを提供できないかと考えました。

 

そんな想いで生まれたのが

あなたの手間なく、追加の努力なく

活動資金を集めることができるサービス

このサービスを使うことであなたは

今までの活動スタイルとなんら変化をすることなく

Happpyで集まった寄付金の一部を受け取ることができます。

 

その結果

資金集めにかけていた時間が減り、

不安の種であった資金繰りのストレスから開放され、

保護活動の時間により自分の時間を充てることで

結果として今までと同じ努力で

多くの命を救うことができるのです!

 

なぜ、あなたの手間をかけずに

活動資金が手に入るのか?

なんだか怪しい

 

これは当然の疑問・感想だと思います。

細かい仕組みは後ほど説明しますが

 

我々のサービスの鍵はSNSです。

SNSで情報収集/拡散が一般になった現代で

SNSマーケティングをできるかどうかで

寄付金の集まる額が大きく変わります。

 

つまりSNS上にサポーターの

ネットワークを構築できれば

そのネットワークをきっかけに多くの方から

寄付金を集めることができるのです。

 

我々の想定では、1年後に

約10,000人のサポーターと

,000,000人の賛同者が

集まるサービスとなっているでしょう。

 

もちろん現状ではまだまだサポーターは少ないですが

ぜひ我々への賛同いただける仲間を増やす活動を

見守っていただけないでしょうか?

 

「いやー、1万人のサポーターを集めるなんて無理だよ」

そんな声も聞こえてきそうですが

ここにはちょっとした自信があります。

なぜなら私は、デジタルマーケティングの第一線で

現在もマーケティングを活用した集客/市場開拓を行う

プロフェッショナルだからです。

 

国立大学法人名古屋工業大学で学士号・修士号を取得後、

新卒でITベンチャー企業に入り

わずか1年でディレクターに抜擢。

自身の企画で売上目標220%超えや

目標170%達成の1.7億円という

年間最高売上をわずか1ヶ月でつくる。

その後、スタートアップ企業の

アプリディレクターの仕事を請け負い

わずか3ヶ月で売上高を2倍に成長させる。

現在は、マーケティング/コンサルティング会社で

マーケティングマネージャーを務めつつ、

自分自身のスキルを活かし「殺処分ゼロ」に

貢献できることは無いかと考え

仲間とともに、株式会社Coinuを設立。

得意領域は数値分析に基づく企画立案

マーケティングの観点からのビジネスモデルの構築

コピーライティングスキルを利用した売上げアップ

 

では具体的に「Happpy」では

どのように寄付を集めるのか?

 

基本的にはクラウドファンディングの仕組みを利用し

一般の方の中から賛同いただけるかたを探す仕組みである

 

では通常のクラウドファンディングと

代行型クラウドファンディングHapppyでは

一体何が違うのか?新しいのか?

その違いを比較してみるとーー

 

 

クラウドファンディング(通常)

Happpy(代行型)

プロジェクト

団体自身で企画

Happpyが代理企画

寄付募集

団体自身で寄付者を集める

サポーターによる情報拡散

リターン品

団体自身で用意

Happpyが用意

広告料

別途料金

寄付額の10%

手数料

寄付額の20%前後

寄付額の30%

 

簡単に言うと+20%の手数料で

企画/運用/広報/リターン品代までを

すべて込み込みで行います。

 

なので、あなた自身は追加の努力は不要です!

ただ、企画に必要なヒヤリング/写真素材の提供など

普段の活動内容をお伺いさせていただきます

 

どうでしょうか?

 

何もしないで、このままWebページを閉じるか、

我々に賛同いただき、活動資金を手に入れるか

選択肢は2つに1つです。

1: Happpy運営窓口へ応募

2:我々の認定活動団体として登録

3:プロジェクト企画のためのヒヤリング

4:寄付募集開始

5:毎月あつまった金額を翌月末払いで入金

 

サービス利用料は

0円(永久無料)

 

実際に寄付が集まった場合のみ

手数料として

30%+広告費10%をいただきます。

 

なのであなたの資金の持ち出しは

一切不要です。 

 

さらに、活動資金を貰えるだけでなく

弊社サービスでの告知/記事掲載

定期的な情報発信をさせていただきますので

活動を多くの人にしっていただくチャンスです。

現在はプロトタイプとしての

サービステスト運用中のため

募集団体を3団体までと

制限させていただきます。

※枠が埋まり次第、募集を一次中止させていただきます

 

■募集している団体

・我々の活動に心から賛同頂ける団体

・活動資金がもっとあれば、

保護実績を伸ばせる自信のある団体

・我々と一緒に支援の輪を広げる

試行錯誤に協力していただける方

(認定/非認定NPOは問いません)

 

■募集をお断りさせていただく団体

・すでに活動資金に余裕のある団体

・団体の活動実績を見させていただき

こちらとして賛同できない箇所がある団体

 

 

私達の思いは「不幸なペット」を1匹でも多く救うこと

そのためにまず「殺処分ゼロ」を目指す団体を

支援する活動に取り組んでいます。

 

そしてさらに次に取り組む課題としては、

殺処分の根本原因である

ペットたちの流通での問題を改善していきます。

 

我々は10年20年と活動を続け

日本のペット業界に変革をもたらすべく

これからも邁進し続けますので

どうぞご賛同、ご協力を何卒よろしくお願いいたします。

 

 

賛同いただき、認定団体として

活動頂ける方は下記リンクよりフォームを入力しご応募ください。

 

 

(ご返信は2~3日以内にさせていただきます)

(まずは電話で20分ほどお話させてください。それから決断でも結構です)

 

 

我々は焦っています。

こうしている間にも1日100匹以上の多くの命が

人間の都合によって奪われています。

 

そんな命を1つでも多くの救うために

なにか出来ないか、協力できないか。

仲間とともに何度も議論しました。

 

その中にはNPOとして活動するか、

営利団体(株式会社)として活動するか、

という議論もありました。

 

結論は、営利組織として戦う選択をしました。

なぜなら、これは「誰かの幸せのための自己犠牲を無くしたい」という自分の信念からです。

ワンちゃん、ネコちゃんの命のためにあなたが苦労する必要はありません。

すべての幸せを成り立たせる方程式を描くこと、

それはビジネスとして回る仕組みでなければ、継続性が無く

一時的に殺処分ゼロを全国で達成したとしても、

結局もとに戻ってしまうのではないかと思っています。

(これだけでは伝わらない部分も多いと思いますので

詳細はブログでも公開していく予定です)

 

共感する人たちで協力しあい、

誰もがペットと共に幸せ(Happpy)であり続けられる社会を

実現したいと思っております。

 

我々に賛同いただければ

あなたが失うものは何もありません。

 

ぜひご協力をお願いいたします。

 

 

賛同いただき、認定団体として

活動頂ける方は下記リンクよりフォームを入力しご応募ください。

(ご返信は2~3日以内にさせていただきます)

(まずは電話で20分ほどお話させてください。それから決断でも結構です)